2010.08.12 Thursday
パックマンシリーズ P4
初めて見る画面・・・そこで見たものは・・・
なんと(水鳥拳)・・・パックマンが正面を向いている!
パックマンといえば、なんといってもあの「くち」が特徴である。
どんなに絵が下手な人でも、あの「くち」を描けば、パックマンだ
とわかるくらいあの「くち」は重要なのである。
しかし、このゲームは、パックマン(パクパクマン)は、正面を向い
ているので、あの「くち」が表現できておらず、ただの「丸いキャラ」
になってしまっている。
チビ筆者は、それが、もうショックでならなかった。
内心ではわかっていた・・・液晶でパックマンを表現することの難しさを・・・
液晶では、画面内にあらかじめ「絵」が決められているため、「方向」
という考え方を取り入れることができない。
パックマンの「くち」を表現するということは、「方向」を表現するという
ことでもあり、「くち」の向きと反対方向のエサを食べるという矛盾が
生じることになる。
きっと、そんなことも悩んだ末、製作者は、「正面を向く」という
結論にいたったのだろう・・・と自分に言い聞かせてスタートボタンを押下した。
・・・つづく・・・
なんと(水鳥拳)・・・パックマンが正面を向いている!
パックマンといえば、なんといってもあの「くち」が特徴である。
どんなに絵が下手な人でも、あの「くち」を描けば、パックマンだ
とわかるくらいあの「くち」は重要なのである。
しかし、このゲームは、パックマン(パクパクマン)は、正面を向い
ているので、あの「くち」が表現できておらず、ただの「丸いキャラ」
になってしまっている。
チビ筆者は、それが、もうショックでならなかった。
内心ではわかっていた・・・液晶でパックマンを表現することの難しさを・・・
液晶では、画面内にあらかじめ「絵」が決められているため、「方向」
という考え方を取り入れることができない。
パックマンの「くち」を表現するということは、「方向」を表現するという
ことでもあり、「くち」の向きと反対方向のエサを食べるという矛盾が
生じることになる。
きっと、そんなことも悩んだ末、製作者は、「正面を向く」という
結論にいたったのだろう・・・と自分に言い聞かせてスタートボタンを押下した。
・・・つづく・・・